映画「2012」です。
11月23日(月)にワーナーマイカルシネマズ(むさし野ミュー)で観てきました。
キャスト
ジョン キューザック
キウェテル・イジョフォー
アマンダ・ピート
タンディ・ニュートン
ストーリー
2012年、太陽系が直列して地球の終末が訪れる。地球壊滅の事実を掴んだ各国の首脳は、選ばれた人間の救出を企てる。
離婚して二人の子供と離れて暮らす作家は、偶然この地球の危機に気づいてしまう。
ド派手な大地震、大噴火、大津波が人類を襲う。
主人公たちが乗る、飛行機からの視点から地上の崩壊が迫力満点。
この映画の迫力のあるシーン、今までに見たいくつかの映画のシーンが思い浮かぶが。
それらに比べると迫力が違う。CG画像処理の技術の進歩に驚く。
やっぱり”ノアの方舟”は、必要なんです。
限られた人たちだけが新しい地球の住民に選ばれ乗船チケットを手に入れている。
お金持ちは、お金次第で生き延びられる?
ここで描かれる”様々な人間のドラマ”
自分がどの登場人物と同じような行動をとるだろうか?
なんて考えてみるのもよいのではないでしょうか。
ここで
WARNER MYCAL CINEMAS ポイントカード(5回みると1回無料)
が5回になったので”次回はタダ”。
これってお得。
次は、何を観ようかな。
下記に関連リンクを掲載。
[「2012」]
公式サイト
http://www.whowillsurvive2012.com/
[「ワーナーマイカルシネマズ」(むさし野ミュー)]

[「イオンモール」(むさし村山ミュー)]
http://musashimurayama-mu.aeonmall.com/
駐車場:無料
タグ:映画 , 2012




